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☆オス>メス、男<女???☆


何故化粧をするのか

歴史、謂れなどを1つ1つ上げていったらキリがない
ので、個人的は見解のみで申し上げれば、

生物はオスの方が美しいから

女は化粧で自分を彩る必要が生まれてくるんだと…

キレーーーーーーイな生物界のオス
水中でも見られますよ~、オスのキレイさ

その中でも際立ってキレイだなぁと感じさせてくれるのは、
やっぱり、ハナゴイ・ハナダイ系。

特に自分の中での一番のお気に入りは~

アカビハダイ

プーケットダイビング アカオビハナダイ

【学名】Pseudanthias rubrizonatus

【英名】Red-band fairy basslet

【分布】中・西部太平洋、インド洋

【生息域】水深10~50m程度に生息。
       日本では35m以深で頻繁に見られるようだが、
       プーケット周辺では10m前後の深度でコロニーを
       形成する。

     

サーモンピンクの柔らかいベースに、赤い帯び。
実は赤帯の横はグラデーションがかった、ムラサキ

と、とーーーっても色がキレイ
ただとっても動きが早いので、上手く写真に撮るのが難しい

個人的には、Koh-Dokmaiがオスの数も多く、
個体も大きいのでオススメです

ちなみにヒブダイ

女の子

プーケットダイビング ヒブダイ メス

【学名】Scarus ghobban
【英名】Bluebarred parrotfish
【分布】紀伊半島以南、東部太平洋、インド洋、紅海

オスは他のブダイ同様に青みどり~なボディ…
珍しく女の子の方がキレイはお魚

ちなみに
プーケットダイビング ブダイメス

通常のブダイの女の子…
目を凝らさないと何処にいるのか分らない位の謙虚さ

この2種類を見ると、如何にヒブダイのメスは
恵まれた容姿で生まれてきた事がお分かり頂けます



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